リョーマゴルフのドライバー

「守るばかりのゴルフではなく、攻めのゴルフを楽しみたい」というゴルファーにオススメなのが、リョーマゴルフのドライバーです。ドライバーを選ぶ際には、複数の商品を比較しながら気に入った1本を選ぶ人が多いのですが、リョーマゴルフのマキシマシリーズを使えば、複数の商品を比較することに意味を感じなくなってしまうほど圧倒的な飛距離が出るのが、このブランドのドライバーの特徴です。

 

マキシマシリーズの中でも人気が高いType-Dモデルは、ヘッドのどこにボールが当たっても、ヘッドが自然にボールを掴んでくれるのでスライスしにくいのが特徴で、自然と目線と同じ方向へボールを飛ばしやすい設計になっています。

 

ボールがフックしたりスライスするリスクが軽減できるので、ドライバーを使う時の安心感と安定感がアップすることは間違いありません。ヘッド体積は460ccと大きめですが、高強度チタンTX素材が使われているので超軽量です。ヘッド角は9.5°、10.5°、11.5°の3種類がありますが、ライ角は統一された60.5°となっています。

 

飛距離をさらに伸ばしたいゴルファーに人気なのはType-Gモデルです。フェース部分の裏面の薄肉化に成功していて、ヘッド部分が他のモデルと比べて2グラム軽量化されているのが特徴です。リョーマゴルフの中では長尺クラブとして人気のモデルで、シャフトの長さは46.5インチとやや長め。しかし尺が長くなってもミート率は他のドライバーと変わらず、飛距離だけをグンと伸ばすことができると評判の1本となっています。初心者から上級者まで、どのレベルのゴルファーにもオススメの1本です。

 

アスリートのために作られたType-Vも人気が高いモデルです。マキシマシリーズの中ではソフトな打球が魅力の1本で、ランが最大限に伸びる設計となっています。フェース部分がスクエアになっていて、重量は他のドライバーよりも若干重めに設計されているのが特徴です。上級者やプロなどのアスリートたちに愛用されているモデルとして人気があります。

 

リョーマゴルフのマキシマシリーズの価格ですが、Type-Dモデルなら1本9万円程度、Type-Gなら11万円程度、そしてType-Vモデルなら9万5000円程度で購入することができます。それぞれ、ロフト角やフレックスを選べるので、自分にピッタリの1本を見付けやすくなっています。

 

 

トップページ